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観た!格好良かった!

今年も映画コナン!

 

名探偵コナン ゼロの執行人

 

毎年楽しみにしてるコナンくん。

今年は予告が思わせぶり過ぎて、

楽しみよりどうなんだろうって思いながら映画館へ。

 

安室さんかっこよかった〜❤

 

それでもう満足。

もう一度観たい。

実はストーリーが入って来ないくらい安室さんに魅入られてました。


こんな子いるかな?

面白くて一気読みしちゃった。

何かで紹介されてて気になってました。

携帯のポイントが切れるのもったいないなと思い、

初めてデジタルで漫画読み。

最初はお試しのつもりが、結局7巻読んじゃった。

 

響~小説家になる方法~ 1 (ビッグコミックス)

 

主人公は破茶滅茶な高校生。

ただ才能を持っている。

周りは振り回されて・・・

 

好き気嫌い分かれるかな。

自分はあーゆうキャラ大好物です。

近くにいたら大迷惑だけど、

憧れる。


心動かされた本。

出版された時はそのタイトルが強烈だった。

読もうと思ったのは、映画化と文庫化。

読まず嫌いは良くないです。

 

図書館に予約してやっと。

なかなか深い。

 

シェフの料理と、あの空間に癒やされたい!

 

 

 


衝撃の体験!

すっごい美しかった!!!!

 

 

美女と野獣

 

予告映像で「観るしかないでしょ!!」ってくらい綺麗でした。

字幕で観るか吹き替えで観るか悩んでいたところに現れたのが4DX。

前々から気になっていたのですが、今回初体験!

 

映像だけで浮遊感があるのに、

これでもかってくらいにシートが動く!

雨もかかるし、光もぴっかぴっか。

ドカドカされるし、ほんと体感アトラクション。

そんな中(?)目を奪われっぱなしなのがベルの美しさ。

お城なんてCGキャラだらけで、だけどそこに違和感なく輝くベル。

CMでも流れていたダンスのシーンなんて、アニメで受けた衝撃以上!

 

もう一度、今度は字幕で観たいです。

3Dでも充分楽しめますよ。

 


とても格好良かったです。

初めての劇場はロビーが広く明るく、

決して大きくはないけれど、どの席からも舞台がよく見えそうで、

とても素敵でした。

 

ミュージカル『フランケンシュタイン』

 

 

この日のキャストは柿澤くん&加藤和樹さん

 

 

アンリも怪物もすっごい格好良かった〜。

最後、だんだんと黄泉の帝王に見えてきたのはここだけの話。

 

 

 


生で見ると惚れるわぁ

彼らを好きで追いかけてる人たちに誘われて、

インストアライブへ。

 

曲は聴かせてもらっていたのですが、

目の前で歌う彼らはとてもとても格好良かった〜。

 

  

  

  LUVandSOUL

  LUVandSOUL

 

 

 


すっごい久しぶりに行ったら・・・・

そういえば改装してたな。

 

乗り換えで何度も通ったけれど、街には降りたってなかった秋葉原。

用事のついでによどばしあきばの7階へ。

 

あまりの変わりように驚き、本屋さんにがっかり。

 

たしかに広すぎるかなと思ってはいたけれど、

その広さと品揃え具合がとても居心地良かった本屋さんなのに、

なんだかせせこましく感じてしまった。

日曜日で余計混雑はしていたとしても、がちゃがちゃじっくり見られないし、

欲しい文庫がみつからないしで、ここで買おうって気にならない本屋さんになってた。

本屋さんで本を買わない理由を、本屋さんが作っている気がするんだよね・・・・。

 

気を取り直して線路の向こうの2階の本屋さんへ。

ここもなんだか雰囲気変わった。

文庫は版元ごとに並んでいる方が好きなんだけど、

(出版社とタイトルは覚えていても、作者がうろ覚えな事多いので(..;)""""> )

作家順はどうも違和感が強くて、、、、。

だけどこっちはカード持ってることもありお買い物。

 

本屋さんって居心地良い場所。ではなくなってしまったのかなぁ。

 

地元のSCにある本屋さんがこれかも居心地良い場所であってほしいと願うばかりです。

 

本日購入は、買いそびれてた11月発売の文庫たち。

 

 

カブキブ! 5<カブキブ!> (角川文庫)

カブキブ! 5<カブキブ!> (角川文庫)

 

 

すえずえ (新潮文庫)

すえずえ (新潮文庫)

 

絶対城先輩の妖怪学講座 九 (メディアワークス文庫)

絶対城先輩の妖怪学講座 九 (メディアワークス文庫)

 

 

 

 

 


ただ、声と詩に癒される。

買っちゃった(*^-^*)

 

秋、人肌恋しい季節だからなぁ。

 

心地よい声にのった詩。

詩集を欲しいな、買っちゃおうかなと思って、買ったかどうか覚えてないくらいには中原中也は好きですよ。

 

angelica-中原中也-

angelica-中原中也-

 


これが凶器になりそうです。

あんまりそっち方面にアンテナ張っていなかったので、

発売を知ったのは発売日の直前でした。

 

ちらっと欲しいと思うも、

12冊分を1冊にってどんな厚さになるのか気になった。

 

実物を見たくて本屋に行きました。

 

 

 

DEATH NOTE 完全収録版 (愛蔵版コミックス)

DEATH NOTE 完全収録版 (愛蔵版コミックス)

 

 

手にとって、あんまり厚くないなとそのままレジへ。

 

 

厚みはなくとも、想像以上だったのがその重量。

 

時間が経つごとに指に食い込む袋のヒモ。まるでこなきじじいかのような物体。

 

素直に家まで運んでくれるあまぞんさんにおねがいするべきだったなぁ。

 

 


萌えは小学生からなのですか!?

ある日本の古典文学を読んでみようと思い、

図書館の棚にあるのをパラパラしてみた。

それは原文と注釈のみで、無勉強な自分にはまったく読み解けない、、、。

 

そこで検索してみた。

児童書ならばと予約して、受け取った表紙にビックリ!

 

 東海道中膝栗毛 弥次さん北さん、ずっこけお化け旅 (ストーリーで楽しむ日本の古典 9)

 

 ※実際に読もうと思ったのはこれではありません。

  表紙にビックリしてシリーズを調べたらこれを見つけてさらに驚いた。

  確かに古典も現代風にすれば少女漫画かもしれない、

  だけどさ、けどね・・・

 

サブタイトルも凄いよね。

伊勢物語は『平安の姫君たちが愛した最強の恋の教科書』

出版社のHPではさらに

《平安時代のアイドル?悲劇的でカッコいい、在原業平をモデルにした歌物語の数々。お姫様が恋のお手本にした伊勢物語。》

とあります。

 

 ストーリーで楽しむ日本の古典 (11) 伊勢物語 平安の姫君たちが愛した最強の恋の教科書

 

東海道中膝栗毛では、『弥次さん北さん、ずっこけお化け旅』

そしてHPは、

《おなじみ東海道を旅するお笑いコンビ。どこかとぼけている二人は、江戸から関西までの旅をいろいろなエピソードでつないでいく。》

 

すごいなぁ。

全文ではないけれど、これで物語に興味持ったらもっと深く知ろうとするかも。